2017/7/10 Samsung、ミッドレンジ向けにGalaxy S8 Miniのリリースを計画か

SamsungがGalaxy S8シリーズで、新たに5.3インチの「Galaxy S8 Mini」をリリースするのではないか、との観測が浮上しています。現在S8シリーズは、5.8インチのS8と、6.2インチのS8 Plusとが存在します。

iPhoneと同様の3モデル体制に?
中国メディアIT之家によると、Samsungがリリースを計画しているとされるGalaxy s8 Miniは、ディスプレイサイズが5.3インチではあるものの、 物理ホームボタンが消失したアスペクト比が18.5:9という縦長のサイズであることから、実際には4.7インチ相当の筐体サイズになる見込みです。
CPUにはSnapdragon 835ではなく、ミッドレンジ向けのSnapdragon 821が搭載される見込みですが、メモリは4GBで内蔵ストレージは32GB、虹彩認証つきと、基本的にはGalaxy S8/S8 Plusを意識したスペックとなっています。
2017年はiPhoneも、5.15インチのiPhone8のほか、4.7インチのiPhone7s、5.5インチのiPhone7s Plusと、3モデル体制でリリースされるのではないか、とみられています。また、Galaxyとしても実現すれば、Galaxy S5 Mini以来の「Mini」シリーズとなるだけに、期待が高まるところです。

Source:IT之家 via GSMArena
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2017/7/07 既に量産開始?iPhone8のディスプレイ画像が流出、Touch IDは背面に

iPhone8関連のリーク情報を次々と公開しているベンジャミン・ジェスキン氏が、iPhone8のディスプレイパーツとされる写真を公開しました。Touch IDが背面に設置されたiPhone8が、サプライヤーからAppleに毎日数多く送られている模様です。

運送会社の検査担当者からのリーク情報
今回ベンジャミン・ジェスキン氏が公開したiPhone8のディスプレイ部品とされる写真には、運送会社の検査担当者を名乗る人物からのメッセージが添えられています。
写真には、白いベゼルのディスプレイが保護用のケースに収まって写っています。ホームボタンがなく、ベゼルが細く、レシーバー部分のデザインが異なることから、従来のiPhoneシリーズとは違うものの、iPhone8に搭載されると噂の3Dセンサーらしき穴は見当たりません。
写真の提供者からのメッセージは、以下の内容です。
•バッテリーを含む荷物の安全検査をしていると、背面にTouch IDセンサーのついた大量のiPhoneが、最近は1日数パレット単位で運び込まれている。
•ディスプレイ、チップ、コード、ケースなど様々な部品類も目にした。
•写真を撮影するのは難しいが、監視が比較的ゆるいエリアで何とか撮影した。
•写真のディスプレイ部品は数週間前から届きはじめ、かなりのスピードで増えている。
•荷物のラベルを見ると、毎日多くのiPhoneのディスプレイが、アジアのAppleサプライヤーからAppleに送られていく。
•箱は、税関と安全検査のために開けられた。
•これは少量生産のテスト品ではなく、量産品と考えられる。

Apple、iPhone8のTouch ID搭載位置をまだ検討中?
iPhone8のTouch IDセンサーは、最近まではディスプレイ埋め込み式になるとの予測が主流でしたが、Apple関連情報に詳しいKGI証券のミンチー・クオ氏が最近、iPhone8にTouch IDは搭載されない、とのレポートを発表し、米メディアBloombergはTouch IDの代わりに3Dセンサーによる顔認証と虹彩認証が採用される、と報じています。
もし、ジェスキン氏に情報を提供した人物の言うことが事実なら、Appleは現在もTouch IDを背面に搭載することを含めて検討を続けている、と考えられます。
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2017/7/05 iPhone修理 お客様の声

【iPhone修理】
6/29(木) 16:00 修理完了
修理場所:iPhonePro伏見駅本店
お客様:20代男性
修理担当:井上
修理機種:iPhone6Plus黒
携帯キャリア:Softbank
修理内容:パネル交換
故障理由:落下
来店経路:ネット
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2017/7/03 iPhoneがあれば物差しは要らない時代に?ARで長さを測定できるアプリ登場か

iOS11からはAppleの純正フレームワークARKitを使うことで、AR(拡張現実)へ本格的に対応したiOS向けアプリを作成することができます。すでにリリースされているiOS11のベータ版を利用して、早くもARを活用したアイデアアプリが複数登場しています。

ARだからこそ可能な夢のアプリ
長さを計測したいけれども、手元には定規がない――そんな時、スマートフォンを物差しの代わりに出来たなら、と考えたことのある方には朗報です。AR技術とカメラを利用して、どこからでも長さを測定できるアプリが、iOS11では気軽に利用できそうです。
例えば「ARuler」は、iPhoneのカメラ越しに2カ所の点を図示することで、2点間の距離を測定することができます。

また「AR Measure」では、測定のスタート地点を決めることで、仮想の物差しをテープのように、どこまでも延長することができます。公開された動画では、実物の物差しと比較する形で、測定の正確さが確認できます。

ARKitの強みは、異なる平面の奥行きを3次元的に捉え、対象を正しく認識できる点にあります。したがって、今はまだ直線を計測するアプリしか登場していませんが、将来的にはディスプレイを指でなぞるようにして線を描くことで、複雑な曲線でも測定できるようになるかも知れません。

Source:9to5Mac
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2017/6/30 iPhone修理 お客様の声

【iPhone修理】
6/26(月) 20:20 修理完了
修理場所:iPhonePro伏見駅本店
お客様:20代男性
修理担当:井上
修理機種:iPhone6白
携帯キャリア:Softbank
修理内容:パネル・ホームボタン交換
故障理由:落下
来店経路:来店4度目

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2017/6/26 出張費無料のiPhone修理「あいりぺ」

apple社は新機種が売れなくなるので製品寿命を長くすることには力を入れない。
だから、メンテナンスは新機種が全く売れなくても困らない、ユーザー側と同じく良いものを長く使いたいと思う会社がやるべき。

あいりぺ(http://www.irepairs-lab.com)は、5年間かけて世界最大のApple製品メンテナンスプラットフォームになる。

中古車と同じで、売買、修理、バッテリー交換、レンタル、グッズ販売、などを世界中で行う「apple製品に特化したオートバックス」のような会社に。

しかも、その提供サービスの多くは出張型。

apple製品なら、バッテリー交換も、修理も、カラーリングも、使い方ガイドも、端末売買も、グッズも、全部1Pushで「来てくれたら」。

父の日に、iPadと一緒にあいりぺの出張初期設定サポートがプレゼントされるような、そんな社会を作りたいす

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2017/6/26 iPhone修理 お客様の声

【iPhone修理】
6/22(水) 13:00修理完了
修理場所:iPhonePro伏見本店
お客様:20代後半男性
修理担当:井上
修理機種:iPhone5s白
携帯キャリア:au
修理内容:バッテリー交換
故障理由:寿命
来店経路:通りすがり
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2017/6/21 iPhone8の新作コンセプト映像、ステレオ画面でAR/VRが可能に

今秋の発売が見込まれる「iPhone8」の、新作コンセプト映像が公開されました。縦に並んだデュアルカメラを使ったAR(拡張現実)とVR(仮想現実)機能、ワイヤレス充電機能などが特徴です。

これまでの噂を盛り込んだ「iPhone8」
デザイナーのブラディミール・オブシャンスキ氏による、「iPhone8」のコンセプトデザインを、これまでも数々のコンセプト映像を公開してきたYouTubeチャンネルのConceptsiPhoneが公開しました。

これまで噂されてきた「iPhone8」のデザインに関する情報を盛り込んだデザインとなっています。
縦に並んだ背面のデュアルカメラは、1,600万画素で光学式手ぶれ補正が搭載されます。
Touch IDセンサーはディスプレイに埋め込まれています。
iPhone7/7 Plusと同様のIP67規格の防水・防塵規格に対応しています。なお、「iPhone8」は防水規格がさらに進化する、との情報もあります。

縦に並んだデュアルカメラを活用したAR/VR機能
Wattupのワイヤレス充電規格に対応し、iPhoneを充電器に置かなくても充電可能です。
本体を横向きにすると、デュアルカメラを左右の目と同様に使えるようになり、ARやVRの本格的な活用が可能となっています。

WWDC 17で公開された開発キットのARKitを使い、ARを活用したアプリの開発が進んでいます。すでに、デモ映像も公開されています。
また、光学部品メーカーの決算から、「iPhone8」にはARに特化した半導体レーザーが搭載されるのではないか、とも噂されています。

(PRODUCT) REDモデルはAppleロゴが赤に
本体のカラーバリエーションは、iPhone7/7 Plusと同様のジェットブラック、ブラック、シルバー、ローズゴールド、ゴールド、そして本体ではなくAppleロゴが赤い(PRODUCT) REDとなっています。

ジェットブラックとブラックは、本体前面のベゼルが黒となっており、これもiPhone7/7 Plusと同様です。ベゼルが白のモデルも、ベゼルが非常に細くなったのが際立ちます。
この映像はコンセプトデザインであり、最終デザインは今年も9月が見込まれるAppleによる公式発表の日を待つ必要があります。とはいえ、AR機能の進化など、「iPhone8」の発表がますます楽しみになりますね。

Source:ConceptsiPhone
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2017/6/19 スティーブ・ジョブズ氏は「スマホがオタクにしかウケない」と思っていた

今となっては考えにくい話ですが、スティーブ・ジョブズ氏は当初、Apple独自のスマートフォンをリリースすることに前向きではありませんでした。当時Appleの事業の中核であった、iPodの売れ行きが鈍ることを恐れていたのです。

オタク以外にはウケないと考えていたジョブズ氏
iPhone誕生にまつわる物語を明かしているのは、6月20日に発売予定のブライアン・マーチャント氏による「The One Device: The Secret History of the iPhone(たった1つのデバイス:iPhoneの知られざる歴史)」という書籍です。
スマートフォン業界はiPhoneを中心に周っていると言っても過言ではないほど、爆発的な売れ行きをみせている同端末ですが、この書籍によると、スティーブ・ジョブズ氏は当初、Apple製のスマートフォンがここまで売れると思っていなかったようです。
「彼はスマートフォンが、我々が呼んでいたところの『ポケットプロテクターたち(=オタク、ナード、ギーク)』以外に行き渡るとは考えていなかった」と語るのはAppleの元幹部です。またジョブズ氏は、iPodの売り上げを自社開発のスマートフォンが潰しかねないことについても恐れていたそうです。「iPodの父」として知られるトニー・ファデル氏も「当時の我々の考えはこうだった――iPodを侵食することはできない。なぜならiPodは売れているからだ」と述懐します。
さらに当時は、VerizonやAT&Tといったキャリアが絶対的な発言権を持っており、「携帯はこうでなくちゃならない」という彼らの意見に、メーカー側は粛々と従わざるを得ない状況でした。事実、「エンドユーザーにたどり着くことが難しいのが、スマートフォンの問題だ」と、2005年にスティーブ・ジョブズ氏も認めています。

Motorolaとの業務提携という苦肉の策
そこでAppleが考えだしたのが、Motorolaと業務提携することで、iTunesを搭載した携帯端末をMotorolaに販売させるというものでした。こうすることで、iPodへの脅威を削ぐことができる、と考えたのです。
しかし最終的に、AppleはMotorolaとの提携を止め、2007年に独自スマートフォンであるiPhoneをリリースします。確かにジョブズ氏の見立てどおり、iPhoneの売れ行きと反比例するように、iPodは衰退していきましたが、iPodの売り上げ減によって失った分以上を、iPhoneで取り返したことは言うまでもありません。

iPhoneで家庭が犠牲になった社員が多数
ブライアン・マーチャント氏の書籍については、先述したトニー・ファデル氏や、Appleの副社長を務めるフィリップ・シラー氏などから、記述が正確でないという指摘も受けていますが、Appleの舞台裏をうかがい知ることができるだけでもワクワクさせられますね。
なお、この他にも書籍では、社運を賭けたプロジェクトであるiPhoneの開発に心血を注ぐがあまり、家庭が犠牲となり、離婚する羽目になった社員が複数いたことなども明かされています。

Source:news.com.au
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2017/6/16 最新のiPhone8/7s画像が流出〜3モデルともワイヤレス充電対応か

ソーシャルニュースサイトRedditのユーザーが、「中国メーカーに先週入荷したiPhone7s/7s Plus/8」のパネルの画像を、業界の友人から入手したとして公開しました。

上部がわずかにカットされたデザイン
画像は2枚で、今秋発売のiPhone7s/7s Plus/8のバックパネル、およびiPhone8のフロントパネルを撮影したもののようです。
iPhone8のものと思われるフロントパネルは、これまでの噂どおり全面がガラスですが、サイドに回り込んではおらず、上部のみがわずかにカットされたデザインとなっています。これはベンジャミン・ジェスキン氏が公開した画像とよく似ています。
背面パネルにはカメラレンズが縦並びとなり、中央にあるのはLEDフラッシュと思われます。

Touch IDはフロントパネルに埋め込みか
そして背面パネルにはTouch IDセンサーが存在しません。これらの画像が本物であれば、Touch IDはフロントパネルに埋め込まれていることになります。
またRedditユーザーは、3モデルはいずれも「ワイヤレス充電に対応するようだ」と書き込んでいます。つまりすべてのモデルの背面パネルがガラス製、ということのようです。

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