「iPhone Edition」の新作コンセプト動画が公開!美しい純白ボディが特徴

今秋の発売が噂される「iPhone Edition」の、ホワイトモデルを描いた新作コンセプト動画が公開されました。真っ白なボディカラー、ディスプレイに埋め込まれたTouch IDセンサーが印象的です。

純白ボディが鮮やかな「iPhone Edition」
初代iPhoneから10周年に当たる今年は、「iPhone Edition」あるいは「iPhone8」と噂される記念モデルが発売されると噂されています。
これまでも多くのiPhoneなどのコンセプト動画を公開してきたYouTubeチャンネルのConceptsiPhoneが、真っ白なボディの「iPhone Edition」の動画を公開しているのでご紹介します。

デュアルカメラのレンズは横並び、画面埋め込みのTouch ID
本体背面のデュアルカメラのレンズは、最近流出した図面にも描かれている縦並びではなく、現行のiPhone7 Plusと同様の横並びとなっています。また、Touch IDセンサーは本体背面には配置されず、ディスプレイに埋め込まれてスッキリしたデザインです。
本体前面はディスプレイが覆っており、Touch IDセンサーが埋め込まれています。画面最下段は、よく使うアプリを入れられるドックに割り当てられています。
ディスプレイ上部中央には、レシーバー用と思われる穴が開いています。
映像の冒頭には、金属フレームのメタリックな輝きがクールな、ブラックモデルも描かれています。

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ユニバーサルサービス料、7月から改定。2円から3円に

大手携帯電話キャリア3社は4月21日、ユニバーサルサービス料を2円から3円に引き上げると発表しました。7月1日以降の利用分から適用されます。

110番や119番などのサービス確保費用を分担
ユニバーサルサービス料は、電気通信事業者法で定められた制度で、平成18年度から導入されています

NTT東日本・西日本が提供する加入電話・公衆電話・110番や119番の緊急通報といったユニバーサルサービスの確保に必要な費用の一部を、固定電話、携帯電話、PHS、IP電話などの電話会社全体で、契約電話番号数に応じて負担しています。
平成23年度の法改正により、IP電話も負担の対象となっています。
金額は半年に一度見直され、2017年6月利用分までは2円でした。平成28年度の、NTT東西による負担分を含むユニバーサルサービス料の徴収額は約69億円でした。

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Appleがディズニーを買収する可能性が浮上!?

AppleがDisneyを買収する可能性を予測したアナリストが、Appleの目標株価を上方修正しています。
iPhone7 Plusの順調な販売で四半期決算も順調との予測

先週、「Appleが、海外からアメリカに還流した現金でDisneyを買収する」との予測を発表したRBCのApple担当アナリスト、アミッド・ダーリャナニ氏が、2017年1月~3月期のiPhoneの販売が、iPhone7 Plusを中心に順調であるとの予測から、目標株価を155ドルから157ドルへと引き上げました。
ダーリャナニ氏は、Appleが現地時間5月2日に発表予定の四半期決算での売上高を535億ドル(約5兆8,000億円)と予測しています。
同氏は、今秋の「iPhone8」への期待感とAppleのサービス部門の成長、ドナルド・トランプ大統領による海外資金の還流推進政策がApple株価を押し上げる要因になりうる、と見ています。

AppleがDisney買収で得るものは?
ダーリャナニ氏は、AppleがDisneyを買収するメリットとして、iPhoneの売り上げ状況で業績が左右されるiPhone依存体質から、サービス部門を含む多角化が推進できること、「iPhoneを買ったらDisney映画をiTunesで1年間見放題」のような特典を追加してプロモーションに活用できることなどを挙げています。

トランプ政権が、企業が海外から現金を引き揚げることを条件に税率を9%に優遇した場合、2,230億円がAppleの手元に残り、事業経費を差し引いても2,000億ドルが自由に使えるだろう、と予測し、その現金をDisney買収に充てるというのがダーリャナニ氏の予測です。
ただし、ダーリャナニ氏自身もAppleによるDisney買収の可能性は「ゼロよりは大きい」と控えめに見積もっているほか、他のアナリストやジャーナリストも懐疑的であり、少なくともすぐに実現することはないだろう、との見方で一致しています。

Source:MacRumors

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iPhone 8は「画面割れ」もApple Storeでしか修理できない仕様に?

落としたら即Apple行きか…?
まだ正式発売は先の話でしょうけど、次期iPhoneとされる「iPhone 8」をめぐる噂が、いろいろ飛び交っています。
なかでもホームボタンをなくし、前面はフルスクリーンのガラス仕様になるとのリークが注目を集めていますが、もし本当にホームボタンレスのiPhoneが誕生すれば、簡単には修理できなくなるとの懸念が高まってもいるようですよ!
その原因は、Touch IDの指紋認証センサーが、ホームボタンではなく、ディスプレイそのものに組み込まれるであろう仕様変更にあります。
いまでもTouch ID部の修理は非常に複雑で、指紋データが本体のチップ内部の「Secure Enclave」アーキテクチャに保存され、両者は共通鍵でペアリングされているため、ホームボタンを別のパーツに付け替えるだけで、Touch IDでのロック解除はできなくなります。
よくある画面が割れるといった故障時には、ディスプレイこそ新しくするものの、Touch IDセンサーのあるホームボタンは、必ず以前と同じものを継続使用することで、Touch IDとSecure Enclaveのペアリングが解除されないように細心の注意が払われているんだとか。
しかしながら、もしTouch IDが、ホームボタンレスになってディスプレイに組み込まれてしまったとしましょう。画面が割れて、ディスプレイを別のものに勝手に入れ替えるだけで、もう以前のTouch IDとのペアリングが効かなくなってしまい、昔のiPhoneのようにパスコードを入力する認証方式しか使えなくなってしまう恐れがあるみたいですよ。
Appleが正式にリペアを実施する場合は別として、という話にはなるんでしょうけど…。

数々のガジェットの分解レポートで有名なiFixitのKyle Wiens CEOは、こんなふうに語っています。
Appleに持ち込めば、いまでもTouch IDとSecure Enclaveのペアリング再認証は、特殊なキャリブレーションを実施するマシンで独占的に可能になっているそうですね。
これまでのiPhoneであれば、たとえディスプレイが割れても、Touch IDの内蔵されたホームボタンを再利用するだけで、なんとかAppleへ持ち込まずとも修理できていました。しかしTouch IDとディスプレイが統合されてしまえば、もはやAppleに持ち込まない限りはディスプレイの修理すらサードパーティーではできなくなってしまうのでしょうか…。
なお、米国内では、いわゆる修理する権利を求める「Right to Repair」法案の成立を望む運動が活発化してもいますよ。
ある製品を購入したならば、その所有者として、自由に購入元以外でも修理できる権利を消費者は有しているはずであり、それゆえにメーカーは、修理に必要となる技術やパーツ、認証システムなどをオープンにしなければならないと求める法案です。
こうした権利をAppleが無視し、画面割れといった簡単な修理さえ、自社に持ち込んでしか進められないようにすることは、ユーザーの自由を不当に制限することになると批判されていますね。また、このようにAppleが独占的に儲けようとするなら、いずれは失望したユーザーが離れていくだろうと警告する向きもあるようです。
ホームボタンレスなスマートフォンは、ある意味でトレンドになろうともしているので、iPhone 8で実現してほしいと思っている人は多いかもしれません。
でも、ディスプレイにTouch IDまで統合される仕様は、かえって修理しづらい不自由さも伴うのでしょうか? いまからとても気がかりです。

source:Gizmodo Japan

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iPhoneの充電中、Touch IDが指紋を認識しない問題の解決方法

普段はiPhoneのTouch IDが問題なく動作するのに、充電中はTouch IDのエラーメッセージが表示されるわけではなく指紋が認識されないという方は、充電器をチェックしてみてください。

Touch IDの指紋認証を妨害する電気ノイズ
Touch IDセンサーは、センサー周囲のステンレス製リングと、センサーに触れた指の微弱な電位差を用いて指紋を認識するため、周囲に電気ノイズが発生していると、動作に影響を受けてしまいます。
Apple純正あるいは「MFi(Made for iPhone)」認証品の充電ケーブルを使っていてもTouch IDが動作しないなら、原因は充電器である可能性が高いです。

品質の低い充電器を使っている場合、充電器に必要な電気ノイズ対策が施されておらず、電気ノイズがTouch IDの動作を妨害していると考えられます。
その場合、Apple純正品の充電器を使用すれば、問題が解決するはずです。

安価な充電器の中には事故の原因になるものも
なお、安価な充電器の中には、粗悪品があるので注意が必要です。サードパーティー製の充電器を使ってiPhoneを充電中に通話していて感電死した事故や、充電器が原因のiPhoneの故障、火災も発生しています。
充電器はApple純正が最も確実ですが、サードパーティー製なら、安さだけで選ばず、信頼できるブランドのものを選びましょう。

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格安SIMのトラブル相談件数が増加傾向に―国民生活センターが注意喚起

サービスを提供する事業者が増えてきた格安スマホ、格安SIM(MVNO)。携帯電話の利用料金を抑えようとキャリアから移行する人も増えてきていますが、全国の消費生活センターには、MVNOに関するトラブルの相談が増加傾向にあります。

トラブルの相談件数が年々増加
国民生活センターによると、近年、MVNOの利用者が増加するとともに相談件数が増加しており、2011年度、12年度は20件前後だったのが、14年度は139件、15年度は380件と急増。2016年度には前年度比約2.8倍となる1,045件の相談が寄せられました。
MVNOは、自社で回線設備を持つ大手キャリアの回線を借りてサービスを提供しています。通信設備を維持する必要がないことや実店舗を持たない事業者も多く、運営コストを抑えることで、消費者に安価な料金でサービス提供する仕組みです。
キャリアの料金に比べて大幅に安いプランが利用できることから、利用者も年々増加傾向にあり、MMD研究所調査のデータによると、2016年10月時点で格安SIMの利用者は約12%、メインで利用しているユーザーは約6%となっています。

「利用中の端末でSIMカードが利用できない」など
しかし、MVNOに移行することで発生するデメリットも存在します。ただ料金が安くなることだけでなく、今までは無料で利用できていたサービスが有料になるなど、何が利用できて何が利用できなくなるかを調査して検討する必要があります。
国民生活センターに寄せられた相談例では、実店舗をもたない事業者の場合、問い合わせ方法は電話やホームページのみに限られていたり、電話もつながりにくいなど、スムーズに問い合わせできないことも。また修理を依頼する場合、キャリアでは代替機の貸し出しサービスが提供されていますが、MVNO事業者によっては貸し出しを行っていない場合もあります。
また多くのMVNOでは端末とSIMカードを別々に購入できるのですが、SIMロックがかかった端末の場合は、ロックを解除しないと他社のSIMカードが利用できないという制約があります。この仕組みを知らずにSIMカードを契約してしまったケースや、購入した中古端末でMVNOのSIMカードを利用しようとしたところ、端末費用の未払いが発覚した…などもありました。

iPhoneで格安SIMを利用する上での注意点
iPhoneでも格安SIMを利用できます。キャリアで購入したiPhoneの場合は、SIMロックを解除することで、他のキャリアの回線を利用した格安SIMカードでも利用できるのですが、注意点としてSIMロックを解除できるのは原則、iPhone6s以降です。
これは2015年4月にSIMロック解除が義務化されたことによるもので、2015年5月以降に発売された機種のみが対象となるためです。iPhoneシリーズでSIMロックを解除できるのは、iPhone7、iPhone7 Plus、iPhone SE、iPhone6s、iPhone6s Plusとなります。
SIMロックを解除するには、端末を購入してから一定の日数が経過していること、またSIMロック解除ができる機種であることが前提となります。
解除までの期間は、ソフトバンク、au、ドコモとも6カ月以上(181日目以降)と定めていますが、新ガイドラインにより、割賦払いの場合は100日、一括払いの場合は支払いが確認でき次第と、期間が短縮される予定です。
しかし契約するMVNOの利用回線が同じキャリアの場合は、SIMロックを解除しなくてもそのままSIMカードを入れて利用できます。例えばドコモで購入したiPhoneを利用していて、ドコモを解約後にドコモ回線を利用したMVNOと契約する場合などです。
またSIMフリー端末の場合は、SIMロックがかかっていないため、解除する手続きなどは必要がありません。SIMフリーのiPhoneは、Apple Storeで購入できます。
格安SIMは携帯電話料金を大幅に抑えられるメリットもありますが、MVNOで利用する回線によって、例えばテザリングに対応していないなど、これまで利用できていたサービスが利用できなくなることもあります。移行を検討している場合はサービスの内容をよく確認し、自分に合っているかを入念にチェックしましょう。

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Galaxy S8対iPhone7 Plusのスピード対決!

Galaxy S8対iPhone7 Plusのスピード勝負
先日発売されたばかりのSamsungのフラッグシップモデルGalaxy S8と、昨秋発売されたAppleのiPhone7 Plusとのスピード対決動画が公開されています。

ベンチマークテストではGalaxy S8のほうが上
ちなみにGalaxy S8/S8+は、マルチコアベンチマークテストではiPhone7/7 Plusを超えたといわれています。
ただしシングルコアベンチマークテストでは、iPhone7 Plusのほうがスコアが高いとされています。
つまり理論的には、Galaxy S8は単純なタスクではiPhone7 Plusより速度が落ちるものの、ゲームを立ち上げる、4K動画をレンダリングするという負荷のかかる作業では、iPhone7 Plusよりも高速処理が可能なはずです。
ところが今回EverythingAppleProが公開したスピードテストの結果は、この予想を完全に裏切るものでした。

iPhone7 Plusの勝利
アプリを順番に開いていくプロセスでは、最初はほぼ同じだったのが、徐々にGalaxy S8が遅れを取り始めます。そして本来ならGalaxy S8のほうが得意なはずのゲームの立ち上げや4K動画のレンダリングにおいてiPhone7 Plusのほうが速いという、興味深い結果となっています。
ちなみにEverythingAppleProが動画で公開しているGeekbenchのベンチマークテストスコアによれば、マルチコアベンチマークテストではGalaxy S8は5,929、iPhone7 Plusは5,917でGalaxy S8が若干上回っていますが、シングルコアではiPhone7 Plusが3,478でGalaxy S8が1,846となっています。

https://www.youtube.com/watch?v=pn-2B82B1mg

Source:EverythingApplePro (YouTube) via BGR

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次世代Mac Proのコンセプトデザインが公開!性能アップが簡単なモジュール方式

先日、Appleの役員がデザイン刷新を発表した、次世代Mac Proのコンセプトデザインを、ドイツのテクノロジー系メディアCurvedが公開しました。

パーツ交換が簡単なモジュールデザインの次世代Mac Pro
次世代Mac Proは、現在の円筒形デザインを廃止し、パーツ交換によるアップグレードが容易なモジュラーデザインを採用する、とAppleの役員らが先日、発表しました。

Curvedが公開したコンセプトデザインは、先代モデルのMac Proをほうふつとさせる外観で、本体側面を回転ドアのように動かし、グラフィックカード、ハードディスク/SSD、メモリ、CPUなどを簡単に交換可能となっています。

本体前面にはMacBook Proでは廃止されたSDカードスロットのほか、Touch ID、本体状態を表示するTouch Barが装備されています。

ベゼルフリーの27インチシネマディスプレイも
また、Appleが開発を進めていることを明かしたプロ用途に対応するディスプレイとして、27インチでほぼベゼルフリーを実現したシネマディスプレイが隣に置かれています。

開発は始まったばかり、発売は2019年?
次世代Mac Proの発売時期について、役員らは「今年ではない」としか語っていませんでした。しかし、次世代Mac Proの開発は始まったばかりで、発売は2019年になると予測されていることから、デザインは未確定と考えられます

実際のデザインを目にするのはまだ先ですが、プロに愛用者の多いモデルであると同時にAppleの最高峰デスクトップとして、注目を集めそうです。

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GalaxyS8とiPhone7Plusのカメラを比較 高性能なのはどっち?

先日リリースされたSamsungのGALAXY S8と、昨秋に発売されたAppleのiPhone7 Plusとのカメラ性能を比較検証する動画が公開されています。

動画撮影はGalaxy S8に軍配か
動画を公開したのは、Apple製品の過激な実験でおなじみのYouTuber、EverythingAppleProです。
今回検証の舞台となったのは、日本庭園です。

Galaxy S8とiPhone7 Plusはともに1,200万画素のOISつき高性能カメラを有しているという点で似ています(ただし、S8はf/1.7、7 Plusはf/1.8)。
実際、EverythingAppleProが公開した動画をみても、はっきりと分かるような違いはほぼ見当たりません。
4K動画撮影モードでは「Galaxy S8の方が全体的に鮮やかで立体感があり、iPhone7 Plusは灰色で平面的だ」とEverythingApplePro。
オートフォーカスもGalaxy S8は一瞬です。

静止画撮影ではiPhone7 Plusの方が上か
静止画撮影では好みが分かれるところですが、iPhone7 Plusの方がインカメラ、メインカメラともに鮮やかです。
EverythingAppleProも「Galaxy S8のインカメラはオートフォーカスについては優秀だが、(iPhone7 Plusと比べると)露光では劣っており、写真のクオリティが高いというわけではない」とコメントしています。

総合的には、それぞれ一長一短はあるものの「ともにクオリティは素晴らしく、カメラの性能のみでGalaxy S8とiPhone7 Plusの甲乙をつけることはできない」とEverythingApplePro氏は総括しています。
明るいところから暗いところへの対応スピードや、手ブレの修正機能、水中撮影など、細かな点については下記の動画で詳しく説明されています。

 

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初代iPhoneやiMacを創ったデザイナー、Appleを去る

初代iPhone、iMacなどのデザインにおいて中心的な役割を果たしたデザイナー、クリストファー・ストリンガー氏がAppleを退社すると、米メディアThe Informationが報じています。

初代iPhoneやiMacの中心デザイナー
クリストファー・ストリンガー氏は、1995年にAppleのチーフデザイナーとして採用されて以降21年間にわたり、最高デザイン責任者(CDO)のジョナサン・アイブ氏率いるデザインチームの中心メンバーとして活躍してきました。
完成間近のAppleの新本社「Apple Park」への移転を待たずしての退社について、理由や退社時期、次の職場などの詳細は不明です。この件について、Appleはコメントを拒否しているとのことです。

ストリンガー氏が去った約半年後に発売される「iPhone8」が、ストリンガー氏が関与した最後の製品となるかもしれません。

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